アニマルパスウェイと野生生物の会 | Animal-pathway & Wildlife Association

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アニマルパスウェイは、道路や鉄道線路などで分断された森を結ぶ道路上の樹上性動物の通り道(歩道橋)です。森が分断されると森に棲む動物が行き来できなくなったり、 車に轢かれるロードキルにより動物の命や遺伝子が危うくなります。一般社団法人アニマルパスウェイと野生生物の会(Animal-pathway & Wildlife Association)は、アニマルパスウェイの普及と設計支援により、広く森林の生物多様性保全の重要性を啓発・教育しています。

注目ニュース

7月28-29日 信州環境フェア;体験と学びの環境博に出展します

7月29日13時40分頃から湊先生による「ニホンヤマネの保全とアニマルパスウェイ」のお話も あります。(特設ステージ) →続きを読む

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第7回通常総会ならびにアニマルパスウェイ研究会開催しました

6月25日 大成建設の会議室をお借りして第7回通常総会ならびにアニマルパスウェイ研究会・情報交換会を開催しました。 26 →続きを読む

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道路生態研究会通常総会、研究発表会に出席しました。

現在、日本国内で道路と生態系の関係を研究する会として。当会が事務局をしているアニマルパスウェイ研究会のほかに、北海道の道 →続きを読む

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シンポジウム報告書

2016年11月22日 第2回 広げよう『野生動物の歩道橋』 ~コリドーで繋ぐ森と命~のシンポジウムと意見交換会の報告書をまとめました。報告書(PDF)のダウンロード


アニマルパスウェイと野生生物の会 森と命を繋ぐ架け橋プロジェクト

毎日わたしたちが使っている道
わたしたちにはたいへん便利なのですが
困っている生き物たちがいることも知ってください